新たな包茎手術用の医療機器や麻酔法の開発は、実績があるからこそ可能だ。

上野クリニックの実績

上野クリニックの広告上に踊る、「治療実績23万人」の文字。

 

数字だけ見るとぴんと来ないが、そこそこ大きな地方都市の人口に匹敵するぐらいの数だ。
そう考えると、上野クリニックがコツコツと積み重ねてきた治療実績の凄みを感じる。

 

それは同時に、包茎という小さなコンプレックスから開放された、幸せな男性の数でもある。

 

実績の積み重ねは、クリニック側に様々なメリットを生む。

 

専用医療機器の開発、独自麻酔技術の進化もそれらに含まれる。
包茎手術が、メディアを介して大々的に広まり始めた頃、手術は「余分な皮を切って、縫うだけ」というスタイルが主流だったようだ。
今ほど痛みを取り去る技術も開発されておらず、見た目や仕上がりを気にすることは無かったようだ。

 

ネットには、その当時に包茎手術を受けた人たちの失敗談やトラブル話をたまに見る。
結婚し、子供を持つという男としての一通りの役割を果たせば、それらも笑い話にできようが、その当時には真っ青になるような大トラブルだったのだろう。

 

そういった悲惨な体験をする人が少なくなるよう、日夜研究を重ね、実績を積み重ねてきたクリニックこそが上野クリニックだ。

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設立から16年という間、筆者が思い浮かべるだけでも、手術以外に包茎が治せるという怪しげな道具を3、4個思い出す。

 

「包茎矯正用パンツ」というものがあったが、あれで治った人がいたのだろうか?
現在、上野クリニックのホームページ上に、包茎矯正器具使用の注意喚起文が記載されているのも、それらで傷ついた男性を治療してきた過去があったからこそだろう。
包皮に接着剤のようなものを塗りつけ、亀頭露出状態で固定するという方法もあった。

 

しかし、効果があったという話は聞いていない。やはり、包茎に関しては手術が王道なのだろう。

 

上野クリニック独自開発の切開器具や施術法は、経験を積み重ねてきた上野クリニックの専門医が駆使することにより、最高のパフォーマンスを発揮する

 

安心感を生み出すということにおいて、やはり実績ほど重要な要素は無い。